ビジネス集客のゼロイチをつくって戦える体制を整えよう!

自動化を意識した「今」を考える

2020/10/04
 
この記事を書いている人 - WRITER -
「ゼロからイチをつくる」「ヒマでも儲かる仕組みをつくる」プロとして、実績0・リスト0状態からでも、短期間でブランド力を上げ、見込み客を殺到させる “0→1(ゼロイチ)集客コンサルタント” 。 著書【繫盛店なんか、誰でもつくれる】が、Amazonブックランキング1位を11部門獲得。

人間は、同じ時間を生きています。
しかし、稼げない人は、すべて自分で行おうとしてしまいます。
 
 
そう、「労働」
 
 
労働が悪いわけではなく、
労働には、限界が近いということです。
 
 
そして、労働を対価にしている限り、
あなたが身体を壊したら、収入は止まります。
 
 
そうなる前に、「自動化」を視野に入れて
今を過ごす必要があります。
 
 
分かりやすく言えば、
営業。
 
 
1対1で顧客フォローするのには、
限界があります。
 
 
にも拘らず、費用対効果があいまいになる。
これでは、継続できなくて当たり前。
 
 
そして、抱えられる人数にも限りがあります。
 
 
ただ、勘違いして欲しくないのが、
人間を他の媒体(手紙)などにするというもの。
 
 
これもいい方法なのですが、
継続が非常に難しい。
 
 
ただ、方向性はいいので、
これをどうしたら自動化できるかを考えていきます。
 
 
 
キャバ嬢の例で面白いものがあるので、
ご紹介します。
 
 
「ステップメールを活用しNo,1に」
 
 
キャバクラに行くと、営業のメールがやってきます。
ただ、数が増えれば増えるほど、
営業メールをするのが大変になります。
 
 
そう、先ほどの手紙と同じように
媒体を変えただけでは、時間を売っているのと同じ。
 
 
これを自動化するとどうなるか?
 
 
初めて店舗に行った後のメールは、
「初めてお店に来ていただきありがとうございます。
○○さんのお話しすごく・・・・」
 
 
このようになると思いますが、
これをメルマガで行うと、お客様のステータスが
違うので、上手く行きません。
 
 
しかし、ステップメールは登録してから
内容が設定ごとに配信されるので
このようなことが可能になります。
 
 
あなたがする事は、はじめにメールの文章を書き
設定するだけ。
 
 
これが「自動化」です。
 
 
一度、文章を作ってしまえば、機械が勝手に配信してくれます。
しかし、文章はあなたが考えているので、
温かみのある文章に。
 
 
自動化の一例をご紹介しましたが、
このようにビジネスには、自動化できる箇所が
山のようにあります。
 
 
ただ、それを自分でやっている限り、
楽にはならず収入に限界が生まれます。
 
 
かしこいあなたがする事は、
労働ではなく、企画や構成・売り方を考える事です。
 
 
視点を変えない限り、自分で収入の限界を
決めることになります。
 
 
あなたが今やっていることを
自動化するには、どうしたらいいですか?
 
 
すべては無理だとしても、どこからなら自動化できますか?
機器で無理なら、今の作業を人にお願いすることは出来ませんか?
 
 
あなたは船の船長です。
自ら漕ぐ必要はありません。
 
 
そして、あなたが漕ぐ手を止めた瞬間、
その船はゴールにたどり着くことなく止まります。
 
 
船員やお客様のためにも、
止まらないビジネスを構築させましょう。

集客にお困りではありませんか?

リスト0、アクセス0の状態でも
お金をかけずに毎日100人以上の
あなたの商品サービスに興味がある
濃い見込み客を見つけるノウハウを
配布しています。

 

この記事を書いている人 - WRITER -
「ゼロからイチをつくる」「ヒマでも儲かる仕組みをつくる」プロとして、実績0・リスト0状態からでも、短期間でブランド力を上げ、見込み客を殺到させる “0→1(ゼロイチ)集客コンサルタント” 。 著書【繫盛店なんか、誰でもつくれる】が、Amazonブックランキング1位を11部門獲得。

Copyright© ゼロイチ集客ブログ , 2020 All Rights Reserved.