ビジネス集客のゼロイチをつくって戦える体制を整えよう!

表現ひとつで印象はガラリと変わる

2020/06/15
 
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「ゼロからイチをつくる」「ヒマでも儲かる仕組みをつくる」プロとして、実績0・リスト0状態からでも、短期間でブランド力を上げ、見込み客を殺到させる “0→1(ゼロイチ)集客コンサルタント” 。 著書【繫盛店なんか、誰でもつくれる】が、Amazonブックランキング1位を11部門獲得。

はじめに、この3つを見比べてください。
 
 
1.アメブロから無料アクセスを稼ぐ方法
 
2.1日わずか20分の作業で1ヶ月500アドレスGETする方法
 
3.SNSから無料で見込み客を獲得する施策
 
 
これを見て印象がまったく違うのが
ご理解いただけると思います。
 
 
蓋を開ければ同じことなのですが、
切り口と表現を変えるだけで、
まったく違うものに見えます。
 
 
1は、漠然としていて
アクセスは稼げるのは分かるけど
具体的にどうなるのかが分かりません。
 
 
一方、2については、作業(時間)
対効果がきちんと記載しています。
しかし、よくある系の怪しさが少し見え隠れします。
 
 
では、3についてはどうでしょうか?
見込み客という言葉だったり、方法ではなく施策という
言葉を使うだけで、きちんとした印象に変わります。
また、ブログをSNSと言い方を変えただけで、時流も感じます。
 
 
他にも、沢山表現はあると思います。
もし、これがあなたの販売する商品だとしたら、
もっと時間をかけて悩む必要があります。
 
 
その表現によって、反応だけでなく売れ行きも
まったく違ったものとなります。
 
 
そして、扱う業種によっては
もっとカチッとした表現の方が
いい場合もあります。
 
 
ただ、ここで言いたいことは、ただ1つ。
 
表現やタイトルの付け方によって、
受け取る印象を180度変えられるということです。
 
あとは、どう切り口を考えるかだけです。
切り口を考える上でのポイントは、
 
「時流とエッジ」を意識してください。
 
 
今、時流に乗った言葉であるのか?
そして、グザッと刺さるエッジはきいているか?
 
 
また、オファーする媒体には、どんなリストが属しているか?
 
クリーンなイメージが好きなのか?
 
それとも、感覚が麻痺している人が
多く軽い表現では響かないのか?
 
 
この部分も見ておく必要があります。
 
 
最後は、感覚ではなくきちんと数字として
把握しておくということが肝心です。
 
 
クリック数だったり、メールアドレスの取得数だったり。
 
 
このように、数値として判断しないと、
次への改善に活かすことはできません。
 
 
すべては、結果が施策の評価をくれます。
 
企画案⇒施策⇒結果⇒成果または改善
 
 
ただ、この繰り返しを行っていくだけです。

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