ビジネス集客のゼロイチをつくって戦える体制を整えよう!

この発言をする人は危険!

2020/10/10
 
この記事を書いている人 - WRITER -
「ゼロからイチをつくる」「ヒマでも儲かる仕組みをつくる」プロとして、実績0・リスト0状態からでも、短期間でブランド力を上げ、見込み客を殺到させる “0→1(ゼロイチ)集客コンサルタント” 。 著書【繫盛店なんか、誰でもつくれる】が、Amazonブックランキング1位を11部門獲得。

「どこに広告出したんですか?」
 
「最近、長いサイトを多く見かけるんですが、
長い方が良いですか?」
 
「○○が良いって聞くんですが、どうですか?」
 
「何のキーワードで狙っているんですか?」
 
 
もし、あなたがこのような発言をした経験が
あるとしたら、かなり危険です。
 
 
何がいけないのか?
これらの共通点は、表面しか見ていないと言うこと。
 
 
広告先を教えたところで、
商品も違えば、同じ文章も書けない人に
広告先を教えても何の意味もないのです。
 
 
長いサイトも同じ。
 
「○○ 通販」などで検索しているのであれば、
購入前提のキーワードなので、
 
アマゾンのように短いサイトの方が
むしろいいぐらいです。
 
 
しかし、悩みから入っているキーワードは
購入前提ではないので、
 
いきなり商品を売り込んでも
購入してもらえません。
 
 
「検索=質問
ホームページ=回答」
 
 
を思い出して下さい。
 
 
表面だけ見ても、本質が抜けてしまうと、
見当違いなことになりかねません。
 
 
しかし、簡単に楽して儲けたいと思う人は、
すべてこのような発言になっています。
部分だけマネても効果など出ません。
 
 
楽して儲けたいと言う方は、
テクニックを探してしまいます。
 
 
しかし、テクニックは、全体の仕組みが
あって始めて効果をなすもの。
 
 
部分だけマネても効果など出ません。
 
 
逆に言うと、仕組みを構築し、
全体を通した戦略を考えていれば、
 
効果の出ないものを
探す方が難しい。
 
 
もし、まったく効果の出ないものは、
継続できず、世の中から姿を消します。
 
 
ただ、広告でもなんでも
誰かが利用しているとしたら、
 
 
媒体が悪いのではなく、
やり方が悪いだけ。
 
 
もし、あなたが上手く行かないと感じているとしたら、
今回のような上っ面しか見ない発言していませんか?
 
この思考を止めない限り、
稼ぐことは出来ません。
 
 
人の商品の広告先を聞いても意味がありません。
自分の商品サービスに合った広告先を探しましょう。

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