プロフィール / コンサルstyle

佐々木の簡単なプロフィール

 

 

佐々木忠信(ささき ただのぶ)

集客コンサルタント
セミナー講師

1969年10月 京都市生まれ

集客で最も難しいとされる「0から1をつくる」プロとして、
“リスト0”
“実績0”
“収入0” の、
「ゼロづくし状態」からでも、短期間でお客を殺到させる
0→1(ゼロイチ)集客コンサルタントとして全国で活動しています。

 

主なクライアント様は、
飲食店、美容室、エステ、ネイルサロン、経営コンサルタント、飲食店コンサルタント、セミナー講師、スタイリスト、フィットネスインストラクター、歯科医院、整体院、美容整体院、税理士、行政書士などの士業、学習塾、家庭教師事業、英会話教室、料理教室、音楽教室、ダンス教室などの教室運営、スピリチュアルカウンセラー、心理カウンセラー、セラピストなど

 

 

 

佐々木のコンサルとは?

 


はじめまして。

佐々木と申します。


このページをご覧いただいているあなたは、何らかのご商売をされていたり、

何らかの商品・サービスだとか、ノウハウ・技術を持っていらっしゃる方だと思います。

でも、せっかくいいものを持っていても、なかなかお客様がつかなかったり、
集客につながらないということは、ないでしょうか?

 

私はそれを、

どんなに昨日今日、起業したばかりの無名の方でも、1ヶ月以内で

【その業界の権威・専門家のポジション】を確立し、

集客するためのサポートをしています。

 

 

たとえば、今、いくらあなたがいい商品・サービス・ノウハウを持っていても、

それだけでは人々はあなたから購入はしません。

 

例えばあなたがギターを習いたいと思ったとします。

調べてみたら、近所に教室があって、
知らないあんちゃんがギターを教えているようです。
受講料を見たら、なんと月10万円でした。


あなたはこの、無名で、実績も分からないような人から
10万円を払って教えてもらおうと思いますか?


いくらその人が元プロのギタリストだと名乗ったとしても、
10万円も払いますか?

せいぜい月5000円~3万円ぐらいが限度ではないでしょうか?

 

これとおなじで、人は名も知らない、実績も分からないような人から
高額のお金は
怖くて出せないのです。

 

これは、買い物をするときでも同じです。
似たような商品がいくつかあっても、

「売れ筋No.1商品!」だとか
「人気ランキング1位」とか、
「モデルの○○も愛用」とか
「マツコ〇ラックスの番組で紹介されました!」

みたいなPOPが貼ってある方の商品を見ると、

「こっちの方が良さそう!」

と思って手に取っちゃいませんか?

 

このように、一番大切なのは、
「何を言うか」よりも「誰が言うか」ということ。

同じことを言っても、誰が言うか?によって、周りの反応も違いますし、
同じことを言っても、誰が言うか?によって、説得力、影響力がぜんぜん変わってきます。

 

かのイチローも、あるインタビューでこのような言葉を残しています。

今はまだ色紙に一言と言われても書けない。
大切にする姿勢や哲学はあるが胸を張って一言残せるほどの自分ではない。
偉人の言葉を引用する年配の方がいるがあれはダサいと思う。
拙い表現でも将来自分の言葉で伝えられたらなと思う。

しかし結局、言葉とは『何を言うか』ではなく『誰が言うか』に尽きる。
その『誰が』に値する生き方をしたい、と。

 

ただ、だからと言って、さすがに短期間でイチローレベルになることは無理ですが、
ただ世の中の多くは、
実力があるから、良いポジションを手に入れられる、
というわけではなく、
実力があると「周囲が勝手に勘違いする」から、
良いポジションを手に入れられているんです。

 

特に「本を書く」ということは、
非常に「専門家ポジション」だったり「権威」のポジションを短期間で手に入れることができます。

しかもその本が、amazonブックランキングで1位なんか取ろうものなら、
たとえ世間的に無名の人物でも

「自分が知らなかっただけで、業界では有名人なのかも」

「本を書いて1位を取るぐらいだから、人気がある人なのかも」


「よく分からないけど、凄い人なんだろうな」

と、勝手に勘違いしてくれます。

 

この「勝手に勘違いさせる力」こそ、
無名で、何をやってもさっぱり集客できなかった人が、
売れていく一つのキッカケになるのです。

 

この環境の変化は、非常に大きいです。
だって、ビジネスで最も難しいのは、「最初の実績づくり」なのですから。
それも、「多くの人が一目置くような強固な実績」です。


一目置かれる強固な実績が1つあれば、
それをもとに、舞い込むチャンスの「質」が変わります。

 

そこで、

弊社のコンサルサービスとして、希望者には
あなたの専門分野に関する本を書いていただきます。

 

そう言うとたいていの人は

「自分には本を書くなんて、ムリだ」
「本を書くほどの専門家にまだなっていないからムリだ」
「そんな文才、ないからムリ」
「そんな何百ページもかけないし、何百ページも書くほどのネタがない」
「本を書くと言っても、誰でも彼でもってわけじゃないでしょ?私なんかじゃ無理でしょ?」

と、書けない理由・書かない理由を山ほどおっしゃる方がいそうですが、
あなたの本を世の中に出すことは、どのような方でもほぼ100%に近い確率で出すことはできます。

 

 

そもそも「本を書くことの目的」は、

無名の起業家が、一瞬にして一目置かれる実績を獲得して


「人があなたの話を聞く態勢にさせること」

 

もっというと、

【「何を言うか」ではなく「誰が言うか」の「誰」のポジションを獲得するため】です。

 

なのでまずは、売れない理由を、
お金がないことや、知名度不足、商品力の弱さ、経験不足などのせいにしないで、

さっさと一目置かれる実績を取って、「誰が言うか」の「誰」になって

とっとと影響力あるポジションを取ってしまいましょう。

 

 

 

(このような方は、弊社のコンサルには向きません)

 


●自分は何もやりたくない!

という方。何もやらないで、ある日起きたら成功していた!なんてことはあり得ません!
これは、あなたのビジネスです。あなたの人生です!
弊社はそのサポートをするだけです。


●絶対に失敗したくない!<  自分の思うようにやりたい!

という思いが強い方。

 

たとえあなたのお考えと真逆のことをアドバイスされたとしても、

「素直に何でも取り入れてみよう、やってみよう」という考えのない方は、

アドバイスをしても「やりたいこと」だけ取り入れて、

やりたくないアドバイスはやりたがりません。

そんな「いいとこどり」の方法でうまくいくわけがありません。

 

間違った方向性に気づかず突き進んでいるあなたが納得して取り入れる方法は、

ほぼ確実に間違った方法です。

 

考えてみてください。

ファッションセンスのない人が、プロのスタイリストさんに
頭のてっぺんからつま先までコーディネートしてもらったのに、

スタイリストさんが帰った後「自分のセンスで」ワンポイントだけ選び直し、
コーディネートし直したとしたら、
できあがったコーディネートは、オシャレなままだと思いますか?


そもそも、プロにコーディネートを頼むと、たいていはあなたの好み通りにはいきません。
むしろ今まで考えてもみなかったコーディネートを提案されます。

逆に、プロがあなたの意見を聞き、あなたのセンスに沿ったコーディネートをされた時点で、
お金を払った価値はありません。

それはもはや「あなたのセンス」であって、
あなたに新しい世界や発見を与えるプロの仕事ではないということ。

 

苦戦しているお店も同じ。

ほぼ確実に、あなたのこだわりやセンス通りの提案はされないと思っていてください。


それが、苦戦している経営者が見ている景色と、
集客のプロが見ている景色の違いです。

 

 

 

(コンサルスタイル)

 

人は、パッと聞いて「面白そうかどうか?」で判断する生き物です。
ですから、一度「ここは自分には関係ないな」と判断されたら、
次から何を叫んでも届きません。そこで、

・まずは、あなたのビジネスを全く知らない人でも
「あなたの話を聞く態勢」にさせる状況づくりをいたします。

そのためにはまず「あなたが何を言うか?」の前に
「誰が言うか?」の “誰” になる必要があります。

・次に、あなたのビジネスの魅力を
見込み客に確実に「刺さり」、引き寄せるために、
【圧倒的なレベル】にまで、尖らせる。

・コンサル開始初月からいかに利益を落とさず、
日々クライアントの手元にキャッシュを残しながら成果を上げていくか。

の3点に主眼を置く。

※もちろん、あなたと弊社の双方が納得したうえで行う、を前提とする。

 

 

 

その結果、どのような成果があげられるのか?

 

 

・今までガマンして無理して合わせていたお客様を自然に排除し、
自身のビジネスモデル
に合ったお客様だけで食べていけるようになる。

・やることが明確かつピンポイントになるので、労働時間が減少する。
風邪も引けない肉体労働型から脱却し、自分の時間や家族との時間がつくれる。

・「好きなこと=お客様が喜ぶこと」に特化できるので、
やりがいができ、モチベーションが安定する。
肉体的にも精神的にも身軽になれる。

・客層が明確で、すべての商品・サービスがその客層にマッチしているため、
ムダが発生せず、ロスも減少する。

・類は友を呼ぶ、ということで、クチコミ・紹介が増える。

 

※注意
・プロとして商売をするなら、
商品・サービスなどが良いのは当たり前です。
よって「商品・サービスが良い」ということが、すべての前提条件です。